キャサリン・サリバン展
 'Tis Pity She's a Fluxus Whore-Beuys/Giovanni/Audimax infusion-


2006.4.3-4.31

 CAFE&DININGBAR - el julio-(エルフリオ)
高崎市宮元町17 スカイビル1F TEL 027-321-4785
http://www.eljulio.jp/
古きを知り、新しいものを取り入れ、今の芸術を通しまたそれを人へ。
これが私たち、アルト・ノイ・アーティストサービスの哲学です。
この哲学に基づき、キャサリン・サリバン「'Tis Pity She's a Fluxus Whore」をご紹介いたします。

1630年出版された「'Tis Pity She's a Whore」の主人公ジョバンニと
1960〜70年代にヨーロッパとアメリカで活発に行われた
ムーブメント「フラクサス」スタイル
(様々な分野・文化が関わるマスメディア的アプローチ)

今、注目のコンテンポラリー・アーティスト、キャサリン・サリバンが
2つの本質的に異なるものから引き出す、人間の活動の根底にある無意識のプロセス。

アルト・ノイ・アーティストサービスがダイニング・バー「エルフリオ」との
コラボレートによって実現する、贅沢なひととき。